2006年10月20日

2008年でもどうでしょう

AUTOSPORTで連載されていたテキストの最終回が、WEBに掲載されました。

“チャンプ・カー北の国へ” 日本初・公道グランプリ開催への道! 最終回>>視線はすでに08年へ

以前に紹介した推進協議会の木下理事長の発言とは、かなり温度差があります。この原稿が書かれた時点で、齊藤氏が木下理事長のこの発言を知っていたのかどうか。

協力する企業の存在などに触れていますが、理事長は「CCOGPCとは一線を画す」と言っているわけで、独力で行うにしても地元の理解と協力は必要になりますから、疑問符は付きますね。何らかの勝算はあるのかもしれませんけど。


タグ:CCWS 小樽GP
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posted by しんとう at 01:32 | Comment(2) | TrackBack(0) | US Racing
この記事へのコメント
この人のコラムを読むと、常に「勝算がありそうだ」と思えます。今までも。
Posted by ◆RyoGAM(motorsportsfb) at 2006年10月21日 00:05
そりゃ、開催を目標にしている人が「見込みありません」と言う訳にはいかないですからねぇ

と書くのは遠慮していたのですが(笑)
Posted by しんとう at 2006年10月21日 01:19
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