2008年12月17日

モータースポーツ冬の時代?

スズキ、WRC(世界ラリー選手権)から撤退へ(Fmotorsports)
スバルもWRCからの撤退発表(Fmotorsports)


単に経済危機だけが理由じゃないとは思いますけどね。

モータースポーツが縮小はするかもしれませんが、消えてなくなるわけではありませんので。

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posted by しんとう at 23:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | モータースポーツ(その他)

2008年08月13日

2009年のカレンダー(暫定)

JAFがFIAに申請した国際レースカレンダーが公表されました。

JAF2009年国際スポーツカレンダーを申請(FMotorsports)

フォーミュラ・ニッポンは全8戦。2008年は鈴鹿の改修のせいで1戦減ったのかと思っていましたが、そういうわけではないってことですか(海外で開催するなら話は別ですが)。
うーむ、こうして徐々に縮小していくつもりなのでしょうか。

そして、岡山国際での開催はなし。かわりに(?)オートポリス戦が復活します。
これは隔年交代での開催なんですかねー。

ところで、INDY JAPANが9月19日(土)に開催されますが、来年9月の開催日付近の休日はこんなになってます。

19日(土)
20日(日)
21日(月) 敬老の日
22日(火) 国民の休日
23日(水) 秋分の日

ソース:暦要項2009(1)(国立天文台)

うむむ、これだけの連休なら、延期も思う存分出来るでしょうから、土曜予選/日曜決勝にしたほうが、観客が入るような気がしますが、それはできないのでしょうかね。
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2008年03月14日

日本自動車レース工業会

童夢S102の発表と同じ日に同じ場所で行われたそうで。

日本のレース界の発展振興を目指す「日本自動車レース工業会」発足
(AUTOSPORT WEB)


日本のレース産業の振興を目的としているそーで。
そりゃねぇ。ほとんどが輸入に頼ってばかりですから、国内のレース産業は面白くありませんわな(ついでにいえば、ファンも面白くない)。

例えば、F4(FJJ)が始まった理由の1つに、当時のメーカー系ワンメイク・フォーミュラ(FTとFM)が海外のコンストラクターに製作を依頼して、国内コンストラクターをある意味無視した事に対する側面もありましたから。


具体的な活動も既に始まっているそうなので、ちょっと注目しておいたほうがいいですね。
タグ:F4 林みのる JMIA
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2008年01月08日

タイムマシンにお願い(違) 2008

今年も開催されるそうです。

タイムマシーン・フェスティバル 2008

10日に詳細発表だそうですので、興味のある方は首を長くしてお待ちください。

しかし、このイベント、毎年行こうと思いつつも、結局1回も行けてないです。
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2007年01月19日

タイムマシンにおねがい(違 2007

昨年開催されたタイムマシーン・フェスティバルが、今年も開催されます

今年はスカイライン50周年にあわせてグループAがメインになります。もちろん、他のクルマも参加します。

去年は結局行けませんでしたから、今年は行ってみたいです。
スカイライン・ファンが大勢やってきそうな気もします。
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2006年09月09日

2007年、国内開催レースのカレンダー

さあ、お待ちかね。2007年のカレンダー(申請)が公表されました。

2007年カレンダー登録申請 富士F1は10月7日、ラリージャパンは10月開催(AUTOSPORT WEB)

もちろん、あくまで申請の段階ですから、まだまだ変更はありえます。

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2006年04月20日

インテグラ・レースに関する諸々

久しぶりに、鈴鹿でインテグラ・インターシリーズを見ましたが、色々と思うことがありました。


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posted by しんとう at 23:48 | Comment(4) | TrackBack(0) | モータースポーツ(その他)

2005年12月10日

長屋の復活

買って放置していたRacing On今月号をぱらぱらめくっていたら、ふと目に留ったページが。

P.90に長屋宏和の1年振りにカートに乗った記事が掲載されています。

なぜ、1年も間隔が開いてしまったのかは、記事をお読みいただければ判りますが、色々と越えないとハードルが数多くあるのですね。

正直なところ、この記事読むまでこんな問題がたくさんあるとは思いませんでした(ステアリングに関しては、以前にご本人のブログで少し触れられていましたが、ここまで大変とは気付かなかった)。

そして、彼はある意味、先駆者のとしての役割まで担っていることも判ります。

あたしにはここで話題にするくらいの応援しか出来ませんが、彼の夢が実現することを願ってやみません。
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posted by しんとう at 02:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | モータースポーツ(その他)

2005年10月16日

長屋宏和のドキュメンタリー放映

3年前の日本グランプリ、サポートレースのFormula Dreamで事故に遭った長屋宏和のドキュメンタリーが放送されます。

HIROKAZU NAGAYA - nikkansports.com: テレビ放送日決定!!!.

今週、番組の最後に予告編が放送されましたが、先日行われたファッションショーの話題がメインの話のようです。

この日は、もてぎのフォーミュラニッポン&F3最終戦がありますから、帰りがけにTVでもみますか。安全のために、録画もしておこう。
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posted by しんとう at 19:07 | Comment(2) | TrackBack(1) | モータースポーツ(その他)

2005年08月30日

怪談

ようやく、先週木曜発売のAUTOSPORT読んでます。

多分、埋め草的だと思いますが、怪談が記事になっています。どうせなら、もっと夏の初め頃に掲載すれば良かったのに。もう秋ですよ。

実は、こうした話をここでネタにしようかと思ったこともありましたが、あちこち迷惑がかかるとまずいし(例えば今回の記事のいくつかのホテル、どのホテルのことかは、ある程度判ります)、あたしの知ってる話はたいしたことないから止めました。

こういう話は日本に限らずヨーロッパでもあって、モンツァでロニー・ピーターソンが事故に遭って亡くなった後、しばらくしたらモンツァにロニーの幽霊が出ると噂になってました(真偽は不明です)。

日本でも聞いた話は少しはありますが、生々しい話にも繋がるのでこのへんでやめておきます。
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posted by しんとう at 23:59 | Comment(2) | TrackBack(0) | モータースポーツ(その他)

2005年08月13日

2006年カレンダー申請

AUTOSPORT WEBに出てます

もちろん申請の段階なので、まだ調整は入りますが、それほど驚くような変更は入らないでしょう。

フォーミュラ・ニッポンは、来年も9戦みたいですね。海外開催があれば別ですが、それはなさそうだし。開幕が富士になっているのが目新しいところです。

一番変更が激しいのがSUPER GTで、鈴鹿で開幕します(何年振りだろう)。そして、鈴鹿1000kmがシリーズに組み込まれ(つまりは鈴鹿は2戦開催)、最終戦は富士。
1000kmはシリーズ戦に組み込まれたことから、スーパー耐久クラス、RSクラス、SUPER GT以外のGTクラスは今年で見納めになりそうです。鈴鹿は、それらのクラス向けの何らかの代替イベントを開催するかもしれません。

後は、十勝24時間とRALLY HOKKAIDOが重なっているので明らかに調整が入ることと、F1とIRL次第ではまだ変更もありえること、そして、正式に制定された全日本スポーツカー耐久選手権の日程がどうなるか。

更に気の早いことを言えば、再来年のカレンダーは大きく変わる可能性がありますね。F1の開催地問題が一旦決着することと、CCWSの小樽市街地開催の可能性がありますから。
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posted by しんとう at 01:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | モータースポーツ(その他)

2005年07月16日

モータースポーツバトン

んと、motorsportfbさんから廻ってきました。あたしは友達少ないのか怖い人間と思われているのか、あまりこういうのは来ないですからね〜

例によって他人には廻しませんが、埋草代わりに使えるのでありがたや(もし、似たようなので廻す先がなくて困っている方がいらっしゃいましたら、遠慮なく送っていただいてかまいませんので)。

でもねぇ。こゆのが流行るなら、どなたか「ジェンソンバトン」とかベタなタイトルのを始めてみてはいかかでしょう。

  1. 壁紙やスクリーンセイバーに使っているモータースポーツ関連のものは?


  2. F1バトンの時に答えたように、使ってないです。
    壁紙は使わないほうがリソースを使わないから、快適に使えるのですよ。


  3. 今愛用しているモータースポーツグッズや、チェックしている番組・雑誌・PCサイトなど

    • 愛用しているモータースポーツグッズ

    • 愛用というほどのものはないです。

      サーキットに行くときは帽子かぶって、パスケース首から下げて、日傘兼雨傘を持って歩くくらい。帽子は良く忘れて現地で買うことが多いため、たくさんあります(笑)
    • チェックしている番組、サイト

    • F1バトンの回答に同じ。


  4. 最後に買ったモータースポーツグッズ

  5. こちらもF1バトン(ry
    ビデオや書籍を含めるなら、「ルマン・ノスタルジア 6 レジェンドオブマツダ 1991ルマン ロータリーパワーの軌跡」富士スピードウェイ??最初の40年
  6. 特別な思い入れのある5人のドライバー、ライダー


    1. 奥田敦

    2. スポンサーの商品名からついた「スパーク奥田」の通称をご記憶の方もいらっしゃるかもしれません。FJ1600、FJJ(F4)、シビックワンメイク(インターシリーズ含む)、N1耐久などに出場していたオールラウンドドライバーです。ちなみに「スパーク」とは滋賀県製薬のかぜ薬の商品名。
      第1回小河等メモリアルトロフィー受賞者(*1)。

      FJ1600では第2回インターF3の同時開催のCABIN Award FJ1600 Year's Cupで優勝したり、鈴鹿1000kmなどでも活躍していましたが、F4(FJJ)が……。
      いい人すぎたのかもしれない。サーキットではいつも笑顔だったし。

      誰にも真似できない、ファイナルラップで鈴鹿の最終コーナーからコントロールラインまでの間にオーバーテイクする特技を持っていました(写真判定になったことも)。
    3. 渋谷勉

    4. 最近もスーパー耐久に出たりするので、ご存知の方も多いでしょう。
      1991年、鈴鹿のFJ1600Aシリーズ、西日本Aシリーズのチャンピオンで、筑波や東北シリーズまで借金して買った中古トラックにマシン積んで、自分で運転して遠征していました。

      キャビンのスカラシップでF3まで行きましたが、あの時、きちんとしたマシンに乗れていれば……と思います。


    5. 谷川達也

    6. 1992年、鈴鹿FJ1600のチャンピオン、1993鈴鹿F4シリーズ2位(ポイントは1位と同数)と、そこまでは順調だったものの、F3でいいシートを得られなかったのが(ry

      GT500で優勝までしているから、レーシングドライバーとしては成功してますね。

      FJとF4の頃は鈴鹿の場内実況で「フライング谷川」と言われていましたが、その通称がつくきっかけになったレースのスタートシーンは、忘れられるものではありません(笑)。


    7. 山西康司

    8. F3の予選のとき、ほとんどのドライバーが徐々にタイムを上げていく中、計測2周目からポールを取れるようなタイムを出していたのが極めて印象に残っています。

      某ローカルな列車の中で席が隣になったことがあって、声を掛けようかと思いましたが、非常にシャイだということは知っていたのでやめました(笑)。

    9. ビル・オーバーレン

    10. 1993年、富士スピードウェイで開催されたIMSA GT Challengeで来日。
      レースはN-GT1、JSS、IMSA GTU/GTSの混走で、大雨の中、アメリカ人ドライバーが皆ゆっくり走る(*2)中、一人だけ日本人達と遜色ないペースで周回して3位入賞していました。
      素晴らしいドライバーかアレなドライバーのどちらかだと思ったのだが、後に雑誌のインタビューで初めてのウェットコンディションだったと発言していて、素晴らしきアレ(誉め言葉である)と判明。

      後年、今は無きCompuServe RacingForumの会議室で、やはりIMSA GT Challengeに来ていたブッチ・ライツィンガーと「来年のシート決まった?」とかやり取りしているのを見たのもいい思い出である。
      現在もアメリカで活躍中。

    考えなしに挙げたら、オーバーレン以外は鈴鹿がホームコースだったドライバーばかり、そして一番サーキットに通っていた頃に集中してしまった。ライダーも入ってないし。
    他の方は、シーズンオフにでも書きますかねぇ。資料探しが大変になるし、最近は片っ端から記憶が無くなるので約束はしないでおきますが。

    *1 初期の鈴鹿F4(FJJ)でシリーズで最もフェアなドライバーに与えられていた賞。プレゼンターは小河雅子さん。

    *2 アメリカでは、ロードコースやストリートコースでもヘビーウェットではレースは行わないのでまともに走れないのは無理もない。

  7. バトンを渡す5人

  8. 最初にお断りした通り、人には渡さないですが、ぜひ廻してほしい方がいらっしゃいましたら、コメントなりトラックバックなりメールなり矢文なり狼煙なりで連絡していただければ、そちらに廻します。
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posted by しんとう at 00:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | モータースポーツ(その他)

2005年06月30日

F1バトンですか

すえひろさんから回ってきました。
なんか流行ってるみたいですね。

回答はしますが、あちこちにトラックバック送るのはインターネットのトラフィックが増大するだけだと思いますので(そうなる以前に送り先が無くなるでしょうが)他人には渡しません。
しっかし、わたしに振っても変な答えしか返しませんよ。
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posted by しんとう at 07:13 | Comment(4) | TrackBack(0) | モータースポーツ(その他)

2005年05月31日

女子モータースポーツ

ダニカ・パトリックは、もてぎに続いて優勝できずに残念でした。

女性としてインディ500史上最高位とか言われていますが、そもそも女性ドライバーが少ないですからねぇ(性別云々以前にダニカは速いですがね)。

モータースポーツの場合、女性が参加しにくい環境で、IMSのガソリン・アレーに立ち入ることすら出来なかったのですから。

その昔、鈴鹿のフレッシュマントロフィー(現在のクラブマントロフィー)には、女性のみのシビックレースがありましたが、他のスポーツの場合、性別で種目をわけるものも少なくないので、モータースポーツでも振興策としてやってみれば面白いかもしれません。女子インディ500、女子WRC、女子F1とか。

モータースポーツの場合、道具の性能が結果に結びつく比率が他のスポーツより高いので、わける必要もないかもしれませんが。
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posted by しんとう at 01:10 | Comment(3) | TrackBack(1) | モータースポーツ(その他)

2005年02月06日

スピードスター自己破産申請(SSRに関して)

※間違って消してしまった(しかも、それにようやく気付いた)ので(-_-;)、某検索エンジンのキャッシュから復元しました。最初に投稿したのは、1月28日です。

久々にびっくりしたニュース。AUTOSPORT WEBより。

スピードスターのチームであるスピードスターレーシング(SSR)といえば、高橋国光さんを擁して、F2や、GC、ツーリングカーに自社製ホイールを装着して出場していたチームであり、ツーリングカーではBMW M1を真っ先に日本に導入した(はず)ことが印象に残ってます。

破産申請したということは、認められた場合、会社は清算されることになるのでしょう。

詳しいことは全然判らないのですが、びっくりしました。
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posted by しんとう at 19:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | モータースポーツ(その他)

2004年11月13日

WRCは最後になるMINI

オーストラリアでWRCが行われていますが、このラリーはMINIが出場可能な最後のWRCです。

MINIが歴史に残る名車であるとか、ラリーでの活躍については、私がここで中途半端な知識を書き散らすよりも、ぐぐるなり何なりして、まともなサイトで読んでいただいたほうがいいです。

実は、一時期MINIを購入することを考えていた(諸般の事情により断念)こともあるので、上のニュースを読んで、このMINIがどうなっているのか調べてみたら、なんとSS6で電気系トラブル発生してリタイアしてました。あらら。
これで終わりかい。
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posted by しんとう at 22:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | モータースポーツ(その他)

2004年09月02日

ラリー・イン・ジャパン

いよいよ、日本初のWRCが開催されます。
よくもまあ、こんなモータースポーツに理解のない国での開催にこぎつけた関係者の努力と忍耐には、素直に敬意を表したい。

ここには滅多に書かないけど、ラリーは嫌いじゃないんですよ。ただ、やっぱりランチアが出てないとどうしてもね……
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posted by しんとう at 23:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | モータースポーツ(その他)

2004年07月31日

ソーラーカーレース

 今週末は鈴鹿でソーラーカーレースが行われていますね。残念なことに、台風のおかげで天気は悪くなりそう。もっとも、ソーラーカーとはいえ、雨が降ってもバッテリーで走行可能なのでレースにはなる(実際、雨中のソーラーカーレースは見たことがある)けど、問題は風が強いとソーラーパネルに風を受けてマシンが飛ばされて危険でしょうね。

 じゃあ、帆をつけてハイブリッドカーにしたらどうだろうと考えたんだが、制御が難しいだろうなぁ。ぐぐってみたら、自動車の黎明期に試した人間がいたものの、やはり実用にはならなかったらしい。

 では、風力発電はどうなのかといえば、南極点到達が目標の人までいた。他にも風力発電の面白い話が多く見つかった。

 無論、EVがいますぐ化石燃料に取って代わることはないし、ソーラーカーが普通に走り回る日はずいぶんと先になるのだろうが、未来を色々考えるのは楽しい。
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posted by しんとう at 11:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | モータースポーツ(その他)

2004年07月26日

モータースポーツと政治と

 前の記事があまりにもいきなりだったので。では、モータースポーツは政治利用されなかったのかといえば、そんなことも無いわけです。
一番有名なのは、ナチスでしょうなぁ。

 こちらも、参考文献とかあれば紹介するのですが、残念ながら適当なのが思い浮かばない。
確か、F1倶楽部の第2号の特集が「ナショナリズム」だったはずですが、もちろん現在は新刊としては入手不可能だと思うので、中古を探してくださいとしかいえまへん。
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posted by しんとう at 04:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | モータースポーツ(その他)

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